武蔵野大学附属千代田高等学院

教育環境

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アダプティブな学びへ

本校が目指すのは、アクティブ(主体的)な学びをより進化させた、アダプティブ(一人ひとりに合わせた)学びです。

 

また、下記より、本校の施設設備についてもご覧ください。

 

ICT環境の整備

全生徒がノートPCまたはタブレットPCを活用し、学習管理支援や授業支援のシステムを利用。レポートのオンラインで提出します。武蔵野大学区とつながる学内無線LANも完備。ICT教育環境と図書を統合した、アカデミックリソースセンター(通称ARC)では、ドローンやプログラミングなどの最先端の科学技術に触れることもできます。仲間と学び合いながら、自分の興味にあわせて探究活動を深めていきます。

 

アカデミックリソースセンター(ARC)

【アカデミックリソースセンター(ARC)の新設】

これまでの図書館を大幅にリニューアルし、最新の設備を備えたアカデミックリソースセンター(ARC)を2017年9月に新設しました。ライブラリーに加え、アクティブラーニングスペース・インターネットスペース・個人学習エリアを備え、探究活動やそれぞれの生徒の関心に合わせた学びを深めていく事ができる設備です。

 

 

【ICT環境】

校内無線LAN環境を整備し、BYOD(Bring Your Own Device)で、生徒が自分のパソコンやタブレットを持参して学習リソースにアクセスできる学習環境を実現しています。また、アカデミックリソースセンター(ARC)やパソコン室には、ノートPCやタブレット端末を完備しており、貸し出しも行っています。授業の枠内にとどまらず、生徒それぞれが自分の興味関心から探究活動を深めていくことが可能です。

【ラーニングマネジメントシステム(LMS)】

AI(人工知能)を使って、生徒一人ひとりの学びに合わせた学びを提供することができる、ラーニングマネジメントシステム(LMS)を導入。各生徒の学習履歴を管理し、個人の学習状況や理解度(間違いや苦手分野)応じて課題を出したり、オンライン上で教員や仲間から助言を受けたりすることもできます。全ての生徒に一斉の学習を行うだけではなく、それぞれに最適化された学びを実現していきます。

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