武蔵野大学附属千代田高等学院

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理事会、理事・評議員会 2019年4月13日(土)

2019/4/15

本館会議室にて理事会、新館会議室にて理事・評議員会が行われました。

 

<任会長>

本年度最後の理事・評議員会なので皆さまご意見等お聞かせください、とご挨拶がありました。

 

<荒木校長>
今年は新入生121名が加わり生徒数が338名となりました。
千代田インターナショナルスクール東京の人数も60名から118名に増加し、
また武蔵野大学も受験者が28,000名から45,000名に人数が増加し、都内私学で第二位の受験者数の伸び率となりました。
今後はスケールメリットを活かして、様々な活動に取り組んで行けることを期待しています。
来年度の卒業式で中学校はしばらくお休みとなります。
高校の改革の目処がついたところで、また中高一貫校として再スタートできることを目指したい、とお話がありました。

 

<森弘達副校長>

前任の進学校では、進学やキャリアデザインに携わった経験があり、女子校から共学化した本校でもその経験を活かすと共に生徒たちが部活動などの学び以外にも励めるよう支援していきます。また、教員研修も年10回以上実施する方向で計画をしていきます。
2020年度からスタートするMIコースについても、前任校で医学部に多数の進学生を輩出した経験を活かし、本年度12年生に対しては小論文や面接やAO入試対策を実施していきます、とお話がありました。

 

<岡田教頭>

本年度もよろしくお願いします、とお話がありました。

 

<謝花事務長>

武蔵野大学の鉱山プロジェクトは、まるで都市鉱山のようにリサイクル家電が集まりました。
この鉱山のような沢山のリサイクル品から、どのくらいの数のメダルが出来上がるのか報告をもらうことにしています。
生徒達が積極的に活動しメダルについて考え、教育の面でも効果があったと思います、とお話がありました。

 

<執行部より>

・2019年度事業計画について
・2019年度収支予算案について
・育英資金給付内規の改定案について

上記3点について報告がありました。

 

<文化部より>

4月の教育懇談会と5月の定期総会に向けて準備をしています。

 

<弘報部より>

このあと引き継ぎ作業を行います。

 

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